

メッセージ
MESSAGE
架け橋として
地域と未来を結ぶ
はじめまして。
東みよし町で6人の子どもを育てる母、江口絵美です。
私は子育てをしながら、この町で暮らす中で
「この町の20年後はどうなっているのだろう」
と考えるようになりました。
少子高齢化が進む今、
どの町も人口を急激に増やすことは簡単ではありません。
だからこそ私は、町の外にも“関係人口”を広げ、
人・物・資本が行き交う 「応援される町」 をつくりたいと考えています。
子育て世代、働く世代、介護に向き合う世代。
その当事者として、今の取り組みが
30年先の東みよし町を形づくると強く感じています。
若い世代が町づくりに参加できる環境、
安心して子どもを産み育てられる社会、
地域を支える農業の未来、
そして誰もが自分らしく働ける町。
「ちょうどいい町」で終わるのではなく、
挑戦する人を応援し、挑戦する人が集まる町へ。
この町で暮らす一人として、
未来の東みよし町を、皆さんと一緒につくっていきたいと思っています。
どうぞよろしくお願いいたします。
あなたと共に
未来を描く4つの約束

01
若者も一緒に「参加する町」
若い世代の声を町政に届けるだけではなく、
意思決定の場にも参加できる仕組みをつくります。
「意見を聞く町」から「一緒に決める町」へ。
若者が挑戦できる環境を整え、町の未来を担う人材を
地域全体で育てていきます。
町の未来は、今を生きる世代だけでなく
これからの世代と共につくるものです。
若者の視点と行動力を町づくりに活かしていきます。

02
未来を育てる「子育て支援」
若い世代の声を町政に届けるだけではなく、
意思決定の場にも参加できる仕組みをつくります。
「意見を聞く町」から「一緒に決める町」へ。
若者が挑戦できる環境を整え、町の未来を担う人材を
地域全体で育てていきます。
町の未来は、今を生きる世代だけでなく
これからの世代と共につくるものです。
若者の視点と行動力を町づくりに活かしていきます。

03
地域を支える「農業の挑戦」
農業は東みよし町の大切な基幹産業です。
しかし今、担い手不足や高齢化など大きな課題に直面しています。
担い手を守り、育て、そして稼げる農業へ。
販路の拡大や新しい挑戦を後押しし、
若い世代が希望を持てる農業へと進化させていきます。
農業が元気な町は、地域全体が元気な町。
東みよし町の強みを未来につなげていきます。

04
自分らしく働く「働き方多様性」
働き方が多様化する今、
町にいながら挑戦できる環境づくりが必要です。
テレワーク、副業、起業支援など、
町の外とつながりながら働ける仕組みを広げます。
子育てや介護と両立できる柔軟な働き方を支え、
誰もが自分らしく働ける町を目指します。
人と仕事が集まる町こそ、
持続可能な地域の未来につながります。

プロフィール
PROFILE
江口 絵美(えぐち えみ) 1981/11/16生まれ
三好町東山つづら生まれ
山間の不便ながら地域との繋がりの深い暮らしは豊かだった。
三好町立東山小学校、足代小学校、三好中学校卒業
10歳の時東山から足代へ引っ越し、足代小学校へ転校。
三好中では、バスケ部に所属。
徳島県立辻高校 福祉コース卒業
福祉の勉強の入り口、施設実習を通じて理学療法士を志すきっかけとなる。
土佐リハビリテーションカレッジ 理学療法学科卒業
多くの臨床実習・国家試験を経て、「理学療法士」免許取得。
理学療法士として医療機関に10年間勤務
訪問看護ステーション・回復期リハビリテーション病院にて10年勤務。
産前産後ケア事業で起業
愛媛県松山市で起業。東京へ拠点を移し、行政に携わりながら産前産後ケアならびに女性のセカンドキャリア形成支援事業を担う。東京都八王子市に産前産後ケアスタジオ「studioMORIEPARK」開設。
一般社団法人体力メンテナンス協会理事就任。
コロナをきっかけに事業転換
WEB制作・バックオフィス事業へ転換。また東京都の実施するコロナ関連事業(昭島ワクチン接種会場・池袋隔離施設)にて統括責任者を担う。
徳島へUターン帰省
WEB制作事業をしながら、東みよし町教育委員着任。
東みよし町教育委員辞任後、東みよし町議会議着任。
町の皆さんの要望
議員活動
江口絵美 後援会事務所
〒771-2502
徳島県三好郡東みよし町足代
TEL : 080-5669-3566
Mall:guu.eguchi@gmail.com





